日本公認会計士協会 神奈川県会

30.7月の研修会の案内

平成30年7月の神奈川県会DVD研修会のお知らせ

会場: 横浜メディア・ビジネスセンター6階研修室
住所: 横浜市中区太田町2-23
定員: 60名(定員になり次第締め切ります)
会費: 無料

No.215 平成30年7月19日(木)
不正への対応 ~最近の動向と監査での対応~
(H30.1.19本部開催)
公認会計士には、財務諸表不正について、予防の指導や早期の発見が期待されています。これは、外部監査を担当する会計士はもちろん、組織内会計士や社外役員も同様であり、不正に対する幅広い知識が必要とされます。本研修では、会計不正を中心に開示不正全般について解説します。また、不正発見のための考え方である仮設検証アプローチについて、データ分析の事例を用いて解説します。
時間 13:00~14:40
項目 必須不正事例研究
単位 2
講師 辻 さちえ 氏
(公認会計士、公認不正検査士、一般社団法人日本公認不正検査士協会理事)
No.216 平成30年7月19日(木)
公認会計士に求められてきた倫理を振り返る
(H29.10.20本部開催)
倫理規則を見れば明らかなように、公認会計士に求めれられる職業倫理は多岐にわたるようになってきました。それは、ここまでの公認会計士、あるいは監査人に求められてきた倫理観の変化、多様性の歴史の積み重ねでもあります。本講義では、わが国を中心に企業不正事例の歴史を振り返ります。そこには、監査制度や公認会計士のあり方に影響を与えた、いわばエポックとなった事例が見られます。これらを通じて、なぜ公認会計士にこれらの倫理観が求められるようになったのか、その理解を深めることがこの講義の目的です。
時間 15:00~16:40
項目 必須倫理
単位 2
講師 吉見 宏 氏(北海道大学副学長・教授)
No.217 平成30年7月19日(木)
不正への対応 ~最近の動向と監査での対応~
(H30.1.19本部開催)
公認会計士には、財務諸表不正について、予防の指導や早期の発見が期待されています。これは、外部監査を担当する会計士はもちろん、組織内会計士や社外役員も同様であり、不正に対する幅広い知識が必要とされます。本研修では、会計不正を中心に開示不正全般について解説します。また、不正発見のための考え方である仮設検証アプローチについて、データ分析の事例を用いて解説します。
時間 18:00~19:40
項目 必須不正事例研究
単位 2
講師 辻 さちえ 氏
(公認会計士、公認不正検査士、一般社団法人日本公認不正検査士協会理事)
No.218 平成30年7月19日(木)
公認会計士に求められてきた倫理を振り返る
(H29.10.20本部開催)
公認会計士には、財務諸表不正について、予防の指導や早期の発見が期待されています。これは、外部監査を担当する会計士はもちろん、組織内会計士や社外役員も同様であり、不正に対する幅広い知識が必要とされます。本研修では、会計不正を中心に開示不正全般について解説します。また、不正発見のための考え方である仮設検証アプローチについて、データ分析の事例を用いて解説します。
時間 19:45~21:25
項目 必須倫理
単位 2
講師 吉見 宏 氏(北海道大学副学長・教授)

【お願い】お申込みいただいて、万が一ご都合がつかなくなった場合は、
お手数ではございますが、神奈川県会までご連絡下さいますようお願いいたします。

★申込方法
インターネットからお申込みはこちら
●FAX:申込書に必要事項をご記入の上、下記宛ご送信下さい。
神奈川県会事務局 FAX番号:045-681-7152
FAX申込書はこちら
●メール:研修名・日時・お名前・登録番号を入力の上、下記宛ご送信下さい。
Email:kanagawa-hp@sec.jicpa.or.jp

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